会社概要
コンプライアンスとサービス原則
コンテンツの正確性、許諾利用、公開基準、顧客機密、提供境界が協業の基盤です。資料整備は法律意見や許認可代理ではありません。
コンテンツの正確性
公開資料は、お客様が提供する事業事実と許諾済み資料に依拠します。起きていない実績、提携、タレントエンドースメント、市場結果を捏造しません。
事実チェックリストはお客様が所有し、私たちは確認済み事実をチャネル対応の表現に書きます。データ、顧客名、市場シェアは、お客様が確認したソースがある場合のみ出現します。
許諾された利用
人物、機関、肖像、名称、提携表現は、許諾の範囲内に留めます。ウェブサイトに特定の著名人、公人、投資家、媒体、KOL名を表示せず、未許諾提携を示唆しません。
許諾が失効または範囲変更された場合、関連資料は停止します。範囲に書いていない二次編集、海外掲載、有料ブーストは含まれたものとして扱いません。
メディア公開の基準
公開コンテンツはお客様の確認が必要です。公開資格、リターン言語、比較、制限事業が関わる場合、資料整理と基本の事前確認を先に行います。
メディア習慣は地域で異なり、ローカライズ版も確認済み事実に依拠します。指名媒体の掲載を約束せず、納品は合意範囲内の実際の公開記録です。
サービスの境界
資料・コンプライアンス支援は、マーケティング資料の整理、情報一貫性の確認、公開表現の基準のみを提供します。専門的な法律意見、財務監査、許認可承認、行政許可の代理は提供しません。
それらの専門サービスは、お客様が資格ある事業者に別途ご依頼ください。「資料整理」をコミュニケーションプラン上で「認可済み」「既に承認済み」とは言いません。
お客様の機密
プロジェクト資料は評価と実行のみに使い、無関係な第三者とは共有しません。公開はお客様が確認した版に従います。
問い合わせフォームの連絡先はプロジェクト連絡用です。リソースパートナーからのチャネル情報も案件ごとに機密保持し、ウェブサイトに掲載しません。
納品の境界
納品は確認済みチェックリストに従います。コンテンツ、ページ、公開記録、運用ログ、掲載証跡、レビュー資料。リストにない撮影、掲載、翻訳、急ぎ対応は変更として扱います。
最終価格は正式見積に従い、開始価格は参考です。検証できない成果数値は検収基準ではありません。
